◎利用規約

この利用規約は、Webサイトご利用者(以下、ユーザーと言います。)のみなさまが、たびカタログ事務局が直接、又はパートナーと共同で運営するWebサイト(以下、たびカタログと言います。)を利用するに際しての注意事項を定めたものです。

ユーザーのみなさまがたびカタログを利用する場合は、下記の注意事項をご一読ください。ユーザーのみなさまがたびカタログを利用された際は、下記の注意事項に同意したものとさせていただきます。

<たびカタログについて>

たびカタログ事務局は、たびカタログを通じて観光情報検索サービスを提供していますが、将来、たびカタログ事務局の判断で、様々なサービスを追加、変更、削除させていただくことがございます。

ユーザーがたびカタログを通して行う取引(観光情報の取得、クーポンの取得、お買物、各店舗や施設への問い合わせ、掲示板の利用等)は、すべてユーザーのみなさまと各店舗や施設との間で直接行っていただくものです。たびカタログ事務局は、取引の当事者ではなく、取引に関する責任は負いません。したがって、万一取引に関してトラブルが生じた場合には、ユーザーのみなさまとサービス提供者との間で直接解決していただくことをご了承ください。

<禁止行為>

たびカタログの利用に際しては、次の行為を行うことを禁止します。万一、これらに違反した場合、たびカタログ事務局は、ユーザーのみなさまの取引を停止したり、以後の取引をお断りすることがあります。また、ユーザーのみなさまの違反行為によりたびカタログ事務局に損害が生じた場合、ユーザーの側がその損害を賠償する責任を負うものとします。

  1. たびカタログ、たびカタログのパートナー、他のユーザーのみなさま、その他の第三者の権利、利益、名誉等を損ねること。他人のプライバシーを侵害したり、他人を中傷すること。
  2. 当初より支払う意思がないにもかかわらず注文するなど、真に購入する意思なく商品を注文すること、他人にな りすまして取引を行うこと、虚偽の情報を入力すること、その他の不正行為を行うこと。
  3. たびカタログを無断で営利目的に使用すること。
  4. 法令に違反すること。
  5. たびカタログ事務局が定める各種規約に違反すること。
  6. コンピュータのソフトウェア、ハードウェア、通信機器の機能を妨害、破壊、制限するように設計されたコンピュータウィルス、コンピュータコード、ファイル、プログラム等のコンテンツをたびカタログWebサイトにアップロードしたり、掲示したり、メール等の手段で公衆送信すること。
  7. 方法の如何を問わず、他のユーザーの個人情報を収集したり蓄積すること。

<著作権等の権利>

たびカタログに掲載されているコンテンツ(情報、データ、ソフトウェア、写真、画像、映像、ビデオ、メッセージ等)は、たびカタログ事務局が所有、もしくはたびカタログ事務局が正当な許諾又は許可を受けて使用しているものであり、著作権法により保護されています。

ユーザーのみなさまは、営利目的ではない、私的利用に限って、たびカタログに掲載されている店舗や施設の情報、店舗や施設のメニュー、店舗や施設の地図、クーポン等をダウンロードしたり、合理的な枚数を印刷してご利用することができます。但し、ユーザーのみなさまが著作権表示やその他の表示を削除・改定・変更することは禁止されています。

たびカタログコンテンツを無断で複製、公衆送信、修正・変更、商業的に利用する行為や、第三者のウェブサイトに無断で掲示・転載する行為は、たびカタログ事務局の著作権並びに財産権を害するものであり、著作権侵害とみなされます。

<情報提供に関する取り扱い>

ユーザーのみなさまがたびカタログに対して送信した店舗や施設、サービスなどに対するお勧め文、レビュー、コメント、その他の一切のコンテンツの取扱いは次の通りとします。

送信コンテンツの著作権は、たびカタログに提出されると同時にたびカタログ事務局に帰属します。ユーザーのみなさまは、送信コンテンツがユーザーのみなさま独自の創作物であり、この中に第三者の著作権、その他の権利が関わらないことを保証します。但し、例外的に必要があって、送信コンテンツ中に第三者の著作物等が含まれる場合、ユーザーのみなさまの責任と負担において必要とされる権利処理をされることを前提かつ保証事項とさせていただきます。

たびカタログ事務局は、送信コンテンツを自由に複製、公衆送信、翻訳・翻案等、著作権法上のあらゆる利用を行うことができるものとします(たびカタログ事務局から第三者に対する再利用許諾の権限を含みます。)。この利用行為に関し、ユーザーのみなさまは、著作権法上の著作者人格権(公表権、氏名表示権、同一性保持権)の主張を行わないものとします。但し、この利用行為がユーザーのみなさまの名誉・声望を毀損する場合は除きます。また、この利用行為について、地域の制限、著作権表示義務その他の付随条件はなく、期間は送信コンテンツの著作権存続期間とし、ロイヤルティ等の対価は一切発生しないものとします。

<規約の改定>

たびカタログ事務局は、必要に応じて随時この利用規約を改定いたします。改定の際、ユーザーのみなさまに個別にご連絡することはいたしかねますので、たびカタログをご利用の際に、この利用規約をご確認ください。改定後にたびカタログのご利用があった場合、改定後の利用規約に同意したものとさせていただきます。

<その他>

ユーザーとたびカタログ事務局の関係につきましては、日本国法が適用されるものとします。万一、訴訟の必要が 生じた場合には、那覇地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とさせていただきます。

以上
2007年8月1日

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