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沖縄 青の洞窟・慶良間諸島のおすすめダイビングショップ一覧

沖縄といえば夏、夏といえば海、海といえば・・・やっぱりダイビング! 恩納村 青の洞窟や慶良間諸島など、おトク感があって初心者にもやさしい、おすすめのダイビングショップを中心にまとめました。


スカッと晴れた青空の下でエメラルドグリーンの南国の海に飛びこんでウミガメに会うのもよし、洞窟を泳ぐのもよし。ビーチでちょっとだけ体験ダイビングするのもよし、慶良間諸島でどっぷりダイビングに没頭しちゃうのもよし。とにかく、こんなに美しい海に潜らなきゃもったいない! ということで、沖縄のダイビングショップを徹底紹介! 自分にあったダイビングショップを選んで、思いっきり満喫しよう。

★青の洞窟で潜れるダイビングショップ

 

青の洞窟案内人 Simple marine service

沖縄で数少ない1グループでガイドを貸切り制のツアー!!細やかなサポートで安心!

【クチコミ】
スタッフさんの丁寧な対応と分かりやすい説明で初めてのダイビングとシュノーケルも安心して楽しむことが出来ました^_- 貸し切りにして…続き

  • 営業時間:7:00-20:00

  • 集合場所:恩納村真栄田469-1

  • 定休日:無休


 

冒険島 沖縄総合アウトドアツアー専門店

沖縄の海・山・川を体感。とびっきりのワクワク自然遊びを丸ごと満喫

【クチコミ】
最初はどきどきでしたが、スタッフさんが明るく楽しい方々ばかりで緊張もほぐれ思いっきり楽しむことができました☆ 最高の…続き

  • 営業時間:8:30-19:00(予約受付)

  • 集合場所:恩納村前兼久149

  • 定休日:無休

  • 設備等:温水シャワー、更衣室、トイレ、無料ロッカー

 

沖縄ダイビングサービスあいる・ぷまんどぅ

青の洞窟コースやジンベエザメとダイビング・スノーケルコースが人気!

【クチコミ】
GWに、1日目ジンベイスノーケル&2日目青の洞窟で、お世話になりました。小学生3人連れでの参加でしたが、スタッフの方の気遣いが本当に素晴らしく!!子供達が寒がってないか、なにか困って…続き

  • 営業時間:7:00~21:00

  • 集合場所:恩納村真栄田2224-1

  • 定休日:無休

  • 設備等:駐車場あり、温水シャワー

 

青の洞窟から一番近いお店 マリンクラブナギ

青く透き通る沖縄の海で、とびっきりの感動体験を楽しもう!

【クチコミ】
ダイビングは初めての経験なので最初は凄く緊張してましたが、スタッフの温かな心使いと分かりやすい指導のお陰で、最高の体験が出来ました。海の中は…続き

  • 営業時間:8:00~22:00(受付は24時間)

  • 集合場所:恩納村山田501-3

  • 定休日:無休

  • 設備等:駐車場あり、温水シャワー

 

ガイド貸切&ボートで行く青の洞窟 Voice Plus

1グループ様の貸切ツアーで開催!ボートで楽々水上ドライブ&安全安心で、笑顔あふれる水中ツアーへご案内!!

【クチコミ】
初めてのダイビングでしたが、丁寧に指導して頂き最高の思い出が出来ました。 スタッフの方も気さくに…続き

  • 営業時間:7:00-20:00

  • 集合場所:読谷村長浜59 コーポ長浜3F

  • 定休日:無休

  • 設備等:温水シャワー、男女別更衣室

 

ボートで行く青の洞窟専門店ブルーオーシャン

ボートで行く青の洞窟専門店。専属インストラクター付きで安全・気軽・満喫。青の洞窟に1番近い、利便性抜群のショップに集合

【クチコミ】
当日の申し込みでも大丈夫でした。 子供にも手取り足取り教えて下さり、子供は海が大好きになりました。 素敵な経…続き

  • 営業時間:7:00-21:00

  • 集合場所:恩納村前兼久159-4

  • 定休日:無休

  • 設備等:水中カメラ無料貸出、温水シャワー、更衣室

青の洞窟・クマノミに会える感動ツアー 沖縄ダイビングセンター

  • 営業時間:7:00-22:00(電話受付)

  • 集合場所:恩納村前兼久29-1

  • 定休日:無休

  • 設備等:駐車場7台

マリンクラブ バスロ

  • 営業時間:7:00-22:00

  • 集合場所:恩納マリンビューパレス1F

  • 定休日:無休

  • 設備等:温水シャワー、更衣室

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★慶良間諸島で潜れるダイビングショップ

 

慶良間半日ダイビング YOU&I

丁寧な解説があるからお子様連れでも・女性グループでも安心して慶良間へ行くことができる。

【クチコミ】
インストラクターさんがしっかりサポートしてくれて、ウミガメとの記念撮影もできました!ココ、おススメです!!…続き

  • 営業時間:8:00-20:00

  • 集合場所:那覇市曙1-2-2

  • 定休日:無休

 

おきなわトロピコ

初心者でも安心!ベテランガイドのしっかりサポートで、慶良間の海中絶景ポイントをとことん満喫できる!

【クチコミ】
ライセンスを海外で取得し、その後も海外でしか潜ったことがなかったので、日本のダイブショップは…続き

  • 営業時間:8:00-20:00

  • 集合場所:那覇市曙1-2-2

  • 定休日:無休

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※本ページに記載の店舗情報やクーポン内容等は予告なく変更される可能性があります。
最新の状況についてご確認される際は当該店舗までお問い合わせください。

ダイビングショップ比較のポイント

ダイビングポイントまでの送迎

お店によっては、ダイビングポイントへ現地集合する場合もあります。無料送迎があるダイビングショップは移動も楽で、レンタカーなど移動手段がない場合は重要なポイントといえそうです。

公安委員会認定のショップ

沖縄県公安委員会が、「水上安全条例」などに定める安全対策基準が満たされていると認めた事業者を「安全対策優良海域レジャー提供業者」として指定する制度です。泳ぎに自信がない方や初めてのダイビングを体験する方には重要なポイントとなります。

温水シャワーの設備

ダイビング後は潮でベタベタし、秋や冬は海水温が低いため、温水シャワーがあるとダイビング後も快適に過ごすことができます。女性には特に嬉しいサービスで、ダイビングの後もそのまま観光を楽しむことができます。

保険加入

万が一に備えてのサービスになります。自然相手のスポーツなので、小さいお子様や泳ぎに自信がない方にとっては、必要な場合があります。

ショップに自社船があるか

ダイビングポイントまで楽に移動することができます。ポイントまで重いタンクを背負って歩いて移動する場合もあります。自社船があれば、ポイントまで船で移動するため、体力に自信がない方や女性にはオススメのポイントとなります。

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ダイビングの豆知識
沖縄の海で会える魚たち

  • カクレクマノミ
  • 「ニモ」の愛称で人気の魚。奄美大島以南に生息するスズメダイの一種で、県内各地のサンゴ礁域で見られる。イソギンチャクとの共生も有名で、触手の間から顔を出したり隠したりする姿が何ともキュートだ。
  • ハナミノカサゴ
  • 岩礁やサンゴ礁に生息するカサゴの仲間。美しい容姿とは逆に、ヒレに強い毒をもち、誤って刺されると危険。よく似た魚に「ミノカサゴ」がいるが、こちらも有毒。素手で触れたりは間違ってもしないこと!
  • ツバメウオ
  • 名前の由来は、背ビレと尻ビレが上下に広がっている様子が、ツバメが羽を広げた姿に似ているから。ただし、成長するにつれて背ビレと尻ビレは短くなる。人に非常に慣れやすく、餌付けすると近寄ってくる。
  • タテジマキンチャクダイ
  • 南日本太平洋沿岸、琉球列島に生息するキンチャクダイの仲間。成長するに従い、その体色が著しく変化することでも知られている。幼魚は水深数mでも観察されるが、成魚になると水深20~50mへと移動する。
  • オジサン
  • サンゴ礁域の砂場やガレ場に生息する変わった名前の食用魚。下アゴに生えた2本の長いヒゲは、海底でエサを探すのに使用する。名前の由来は不明だが、きっとどこかのおじさんの顔に似ていたのかも!?
  • ハナビラウツボ
  • ご存知「ウツボ」の仲間で、水玉模様がとても美しい。日本では奄美諸島以南で見ることができる。水深35mくらいまでの浅いサンゴ礁域に生息し、魚類や甲殻類などが主なエサ。口の中が真っ白なのが特徴だ。
  • ブダイ(イラブチャー)
  • オスは大きくて青みがあり、それに比べメスは小さくて赤みが強い。温帯域に一般的に生息する魚で、性転換することで有名。食欲旺盛で、一日中海藻を食べている。沖縄の鮮魚店では、かなりポピュラーな魚。
  • ブハリセンボン(アバサー)
  • ウロコが変化してできた長く強いトゲが特徴。刺激を与えると、水を吸って体を球状に膨らませてトゲを立たせる。食用になり、沖縄では汁物にするのが一般的。「アバサー汁」という名前でメニューに並ぶ。
  • オニダルマオコゼ
  • サンゴ礁や岩礁、または砂地に生息する魚で、国内では奄美大島以南で見ることができる。体表は厚い皮膚で覆われていて、じっとしていると藻の生えた岩のよう。しかし、間違っても触らないこと。背ビレには強い毒がある。
  • コブシメ
  • 奄美諸島以南、西太平洋に分布するコウイカの仲間。熱帯のサンゴ礁域に生息し、12~4月ごろにサンゴに卵を産みつける。外套長さが50cmを超え、体重12㎏にも達する大型種。身を守るために体色を変化させることで有名。
  • ウデフリツノザヤウミウシ
  • ダイバーの間では、「ピカチュウ」の愛称で親しまれているウミウシの仲間。水深10m前後の岩礁域に生息する。オレンジ色の体色が特徴で、その名の通り、背中の突起を振りながら動き回る姿がとても愛らしい。
  • ハナビラクマノミ
  • 奄美諸島以南のサンゴ礁域、礁斜面、ドロップオフなど、潮通しのよい外リーフに生息する。クマノミの仲間としては比較的小型で、体は美しいピンク色。センジュイソギンチャクやシライトイソギンチャクと共生している。
  • オニイトマキエイ(マンタ)
  • 幅6.8m、体重2tの記録もある、エイ類の最大種。沖縄以南の温・熱帯海域に生息し、サンゴ礁域の水道や水路に姿を現すことが多い。プランクトンを主食とし、口を開けたまま泳ぎながら捕食する。別名はマンタ。
  • ジョーフィッシュ
  • 海底のガレ場に垂直の巣穴を掘り生息する、アゴアマダイの仲間。繁殖期には、口に卵を入れて保育する「口内保育」の様子も見られる。巣穴から顔をのぞかせてキョロキョロ辺りをうかがう姿が、なんとも愛らしい。
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